艦これ深海棲艦化合同2

オンラインゲーム「艦隊これくしょん-艦これ-」の二次創作として、艦娘が「深海棲艦」へと変化する作品をみんなで作ろう!という企画の第二弾です。
第一弾はこちらを御確認ください。

【企画概要】
本企画名を「深海棲艦化合同2」と呼称します。
「深海棲艦化合同」は、複数の参加者が「艦娘の深海棲艦化」に関する作品を創作し、まとめて一冊の冊子とする、いわゆる「合同誌」企画です。

【頒布形式】
B5サイズの一般的な同人誌
表紙カラー/本文モノクロ(一部本文カラーを検討中)
全年齢向け(男性向け・女性向けは不問)

【頒布日】
2017年12月末開催予定「コミックマーケット93」

【締め切り】

  • 第一次企画応募締め切り:2017年9月23日(土)23:59
  • 第二次企画応募締め切り:2017年11月上旬を予定
  • 原稿提出締め切り:2017年11月18日(土)23:59

  • 【作品内容】
    本企画に参加するための作品の条件を、下記のように指定します。
  • 「艦隊これくしょん-艦これ-」に登場する艦娘を題材としていること
  • 特にイラストや漫画などの視覚的情報が主な作品において、深海棲艦へと変化した艦娘が元の艦娘と深海棲艦の特徴を備えていること
  • 全年齢向けの内容であること(男性向け・女性向けは不問)

  • なお、「深海棲艦化」または「深海棲艦となる物語」と判断できない作品、及び「全年齢向け」と判断できない性的表現や反社会的活動が認められるなど、頒布レギュレーションを満たさないものに関しては、悪堕研究機構(以下:弊研と呼称します)の裁量で掲載を取りやめることができるものとします。

    【参加条件】
  • 弊研が指定する連絡手段(メール/Skype/Twitter)で連絡可能な方
  • 弊研が指定する形式で原稿を提出可能な方
  • 合同誌送付のため弊研に個人情報をお伝えいただける方(※イベント会場に直接いらっしゃる場合はその限りではありません)
  • 合同誌頒布による利益の再配分を行わない事に同意いただける方(※基本的に利益が出ないように運用しております)

  • 原稿は、基本的にPCで扱えるデジタルデータでの提出となりますが、事前に相談いただければアナログ原稿の提出でも構いません。
    ただしアナログ原稿の場合は、弊研にスキャン形式など、デジタルデータへの加工方法を委ねていただくことになります。

    【参加者への御礼】
  • 完成した合同誌1冊をお渡しいたします
  • 「深海棲艦化合同2アンケート感謝キャンペーン」を実施中です。詳しくはこちら

  • 【原稿形式】
    ▼小説
    Microsoft Word を含む、Windowsで展開可能なテキストファイル
    ※合同誌は左開き縦書きです
    ※文字数の上限は16,000文字程度を想定しており、これを越える場合は御相談いただければ幸いです

    ▼イラスト・漫画
    psdファイル
    原稿様式:モノクロ
    解像度:600dpi
    寸法:JIS B5、裁ち落とし5mm
    ※左ページ開始、右ページ開始の指定がございましたらお伝えください

    記事等その他の形式に関しては御一報ください。

    【企画参加希望の方へ】
    まずは興味がある方、こういった作品を作れればいいなと考えておられる方、メールやTwitterで気軽に御連絡いただければ幸いです。
    参加希望者は、ストレートに「深海棲艦化合同2参加希望」などのタイトルを付けて御連絡をいただければ、折り返して詳細を御案内いたします。

    メール: joint[at]akuochi.com ※[at]を@に変換
    Twitter: @utakuochi

    【注意事項】
  • 参加者の皆さまが楽しんで参加できる企画を目指しておりますゆえ、他の参加者に迷惑となる行為を禁止しております。弊研からの忠告に関わらず状況が改善しない場合、企画自体を中止する場合がございます。
  • 本企画に関する相談は、印刷所への入稿までであれば柔軟に対応可能ですので随時お申し付けください。事前連絡なしに音信不通となったり、締め切りまでに必要な情報・原稿を提出されなかった方は、弊研の裁量で企画から外れていただく場合がございます。
  • 合同誌頒布開始後の相談に関しては、弊研の担当者と個別面談を行わせていただく場合がございます。
  • 本企画への参加は無料です。本企画への参加条件として「利益の再配分なし」を規定しておりますが、第一弾である夏コミ(C92)の実績は必要経費を含めて赤字となっております。しかし、第二弾に関しましても、仮に赤字になったとしても参加者の皆様に参加費を請求することは一切ございません。合同誌の郵送費も含め、全ての費用を弊研が担保しますので、安心して御参加いただければと思います。